kujirasei’s blog

最上級の気分でいればいるほど、それを現実に体験できる

豊かな世界

こんにちは

訪問ありがとうございます。

 

外界の状況によって人は感情を揺さぶられるものです。

安全でないと認識すれば、危険を回避するために人は行動します。

コロナウイルスによって、

トイレットペーパーを買いだめするのもそういった感情に揺さぶられるから。

このような状況になっても、リラックスでき常に展開される豊かさに目を向けていられる人もいます。

この二つは何が違うのでしょうか。

外界にフォーカスしているか、自分の望むことにフォーカスしているのかの違いです。

外界に意識をフォーカスすれば、コントロール不能ですから、恐れも増します。

その分揺さぶられます。

でも、自分の望むことへ意識をむけることは、自分をコントロールすることができているという豊かさです。

不足に意識を向けている以上、不足という状況しかやってきません。

でも、豊かさに目を向けるから、豊かさがやってくるのです。

あなたも今からその豊かさに気づいてみませんか。

 

またひとつ幸せになれました。

ハレルヤ!

 

 

 

358プロジェクト

 

 

 

正しい選択とは何か?今話題のコロナ新型ウイルス

こんにちは

訪問ありがとうございます。

 

 

今朝、Woolworths(オーストラリアで王手のスーパーマーケット)に行ってきました。

昨日、友達3人とランチをしたときにも話題になっていましたが、

日本同様、こちらのスーパーマーケットの棚からも、

トイレットペーパーが消えていました。

もちろん、今話題のコロナ新型ウイルスが巻き起こしている、

みんなの関心ごとですね。

私の周りにも、真剣に取り組んでいる人もいます。

 

人間の脳は、基本的に良いことよりも、

リスクを回避する方向に働きやすいそうです。

トイレットペーパーを早々に買いだめした方たちは、

その脳の働きが正しいことを物語っています。

脳が危険だと判断しあらゆる情報を集めて、

その危機に対処している。

こうともいえます。

生存するために脳が無意識に行ったということ。

だからこのような事態にもなるのでしょう。

ただこの脳の無意識の選択は、

ネガティブに過剰に反応し働いたという事実ですが、

このような選択が本当に必要なのでしょうか?

そして、この前提意識には恐れがベースにあります。

この恐れがトイレットペーパーを買いだめするという行動につながっているともいえます。そして誰かが買いだめすれば、誰かが本当に必要でも手に入れることができないという事態に陥る人もいることでしょう。

そうすれば人は不平不満感情を出します。

さらなる負のエネルギーを世の中に発信することになります。恐れは新たな負のエネルギーを発信しているということなのです。

この前提意識にある恐れは、

エゴの精なる保守という意識といえます。

守ることは悪いことではないけど、

調和を乱すエネルギーともいえます。

 

では、脳が肯定的にとらえた場合はどうでしょうか。

自分は大丈夫だという自信や確信が、

みなぎるかもしれませんね。

そして、コロナ新型ウイルスを重要視しないかもしれません。

重要視しなければ、世間の話題から消えます。

 

昔から言われている陰陽の法則というものが存在しますが、

この法則によって、

プラスとマイナス(表裏)という出来事は、同時に現実にやってきます。

その選択権も同時に発生します。

マイナスと見るか、プラスと見るのか、

はたまた陰陽全体そのものを見るのかで結果は違ったものになります。

 

陰陽そのものを受け入れている場合、

現実に振り回されることなく、

宇宙と自分のつながりという調和を信頼していることでしょう。

そこには安心安全という完全なる調和が存在し、

何の不自由も恐れも感じてはいない選択もあるでしょう。

 

それを選ぶのはあなたです。

でもその脳の仕組みや宇宙の仕組みを知らなければ、

本当に正しい選択はできないでしょう。

あなたは何を信じ何を選択しますか。

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雨がやまないときはない

 

またひとつ幸せになれました。

ハレルヤ!

 

 

 

 

 

 

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その昔、シャハーンギールが住んでいた場所

 

こんにちは

訪問ありがとうございます。

 

インドの歴史の中では、

もっとも偉大な王であり融和の象徴として尊敬を集めているアクバル大帝。

その息子であるシャハーンギール

シャハーンギールが1605年から1627年までムガル帝国を統治していた場所がここです。

平和と繁栄をもたらしたということです。

そのシャハーンギールの息子が、

1627年から即位しています。

それがタージ・マハルを建設した

シャー・ジャハーンです。

タージ・マハルは実に美しい建物ですね。

シャー・ジャハーンの愛そのものなのでしょうね。

 

平和と繁栄は、

人間なら誰もが憧れるものではないでしょうか。

歴史から見れば、戦って勝ったからそれが手に入ったように見えますが、

ホントのところ、

意識世界に愛があるから、

平和と繁栄が引き寄せられたのでしょう。

 

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いかにも皇帝の住まいという趣がありました。

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日時計だった過去

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噴水だった過去

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野生の孔雀がたくさんいました

そのころからこのクジャクの先祖もここにいたのでしょうかね。

野生のリスもたくさんいました。

その昔は、とても豊かな楽園だったのでしょうね。

 

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頭ぐらい大きな果実。窓でしょうか?

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ここで働いていた人たち。一緒に写真をと( ^ω^)・・・

皆さんよその州から働きに来ていました。

それが見習い?さんたちの政府が決めたルールなのだとか。

なぜここに政府が手を入れたかというと・・・

ここはいろんな方が散歩に来るのだそうですが・・

ここは恋人たちの絶好の営みの場になっていたそうで

「けしからん」という苦情が相次いだらしい。

希望が叶ってその対策も兼ねここに手を入れているそうです。




またひとつ幸せになれました。

ハレルヤ!

 

 

 

 

 

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インドのテンプルめぐりになった


こんにちは

訪問ありがとうございます。

私は宗教を信じているわけではないのだけれど・・・

友だちが熱心なサイババの信者であり、そのご主人はシック教の信者。

彼女は自分はもちろんのこと、ご主人の信じるものを尊重している。

この寺院は金?だったかな~

ゴールデンテンプルを小縮した感じ。

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同じくサムリトサルにあるシック教の寺院

さて、人は闘/戦って生きている。

それは自分の中で分離しているからなのだけれど、

闘っているとそれが外界に投影されるので、

闘う人生になってしまう。

そこには自分を尊重することを忘れた自己が存在する。

自分を尊重出来ないのだから、外界の誰かも尊重することはない。

特に顕著に表れるのは否定的な出来事が起きたとき。

だから感謝も忘れる。

人間関係で争うことはすべて自己の分離から成り立っている。

状況や誰かを問題にする前に、自分の在り方が問われるのである。

 

インド滞在中、友達のご主人が子供の世話をしていた。

ダブルベッドの上で一歳の男の子はぴょんぴょんはねて喜んでいた。

私も私の友達は結婚式の準備に追われていた。

でも誰にでも眼を放す瞬間があったりする。

見ているはずのご主人の焦点がその子供からハズレ、

床に落下した。

その瞬間、彼女もご主人も子供に目が行く。

彼女はすぐ飛んでいき子供を抱える。

泣く子供を前に感情が爆発する母(彼女)

そして、すごい剣幕でご主人を責めたのだ。

こんな光景はめずらしくない。

どこにでも起きゆる状況だ。

子供を持っている人なら、

経験があるのではないでしょうか。

でも私はこういった。

まず初めに子どもが大丈夫だという確認。

次に、そのことを彼女が信じているサイババでも

神でもなんでもいいから感謝すること。

そしたら、ご主人を責める必要などなくなる。

責めるのは第二感情。自分以外の誰かに対して放つ感情。

では第一感情はいずこか?

第一感情は彼女自身が感じている感情。

それは何か?

その感情を無意識に抑圧したから、第二感情を勃発するかめになってしまった。

責められるほうも、責めるほうもいい気持ちはしない。

もうここで選択のミスだ。

こんなことは何度でも繰り返される。

でも、大事な息子が無事ならばそれでいいのだ。

そして、この時こそ、感謝したり、ラッキーだ!

といってこそ、

またそのような感謝できる出来事やラッキーな出来事がやってくるのである。

この習慣を変えると人はもっと生きやすくなる。

自分を責める前に大丈夫だということを信じる。

 

 

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ゴールデンテンプルを小縮した感じ

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ここから少し歩いたところにサル神・ハヌマーンが祭られている。

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「あなたは宗教か?」と聞いてくる人がいる。

つまり、「あなたは宗教を信じているのか?」という質問なのだと思う。

こういう方に限って宗教に巻き込まれる怖さを前提意識に話をする。

けど、それは過剰ポテンシャルともいえる。つまり執着だ。こだわりだ。

怖ければ、考えないことが最善なのだ。

 

創造は栄光なり!

ハレルヤ!

 

 

 

 

 

 

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光のゴールデンテンプル・2

こんにちは

訪問ありがとうございます。

 

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誰が見てもきらっきらっのゴールデンテンプル

多くの人々が昼夜かまわずこの光を求めてやってきます。

 

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ゴールデンテンプルの周り

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ゴールデンテンプルへの入り口
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浅草の雷門的な感じ~いろんなお店が並んでいました。かなりのスピードで狭い路地を走るタクシー

一日中に煮込んでいるホットミルク。上にできたクリームをのせてくれます。

タクシーからカバンがはみ出ないように、友達の声が~

店を構えて商売している人や頭に品を抱えて移動している人や、いろんな商売が成り立っていました。

しかしながら・・・・

この手前にはたくさんの浮浪者の方たちがコンクリートの上に横になって寝ていました。

この寒いのに毛布一枚ちょっとの世界。

でも、ここにいれば、三食は安泰。生きていけます。

私はものすごく恵まれていることに感謝しかありませんでした。

 

光を求めて人々はここにやってきます。

「信じる者は救われる!」その通りだと思います。

ただ何を信じているかということがとても大事。

人は自分が苦しくなることも含めて信じていたりします。

その信念が高い山のごとく聳え立っていたりもします。

しかし前提意識によってその山は低くもなったり、無くなったりもする。

その前提意識である信念が何なのか?ということを明らかにすることは、

選択肢に可能性が宿ります。

 

たくさんの浮浪者の方たちも、

無から何かを生み出す力はあるはず。

そこから不死鳥のごとく高く飛んでほしいと願っています。

 


またひとつ幸せになりました。

ハレルヤ!

 

 

 

 

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光のゴールデンテンプル

こんにちは

訪問ありがとうございます。

ブリスベンは先週はずっと雨でした。

29年オーストラリア(クイーンズランド州)に住んでいますが、

長雨の経験は初めてです。

さすがに青空が見えると気持ちがいいですね。

改めて光に感謝です。

 

さて~今日は、インド・パンジャブ州にある光のテンプルをご紹介します。

友だちの結婚式を終え、

私が友だちに連れて行ってもらったのが

ゴールデンテンプルです。

ここはシック教の総本山でシック教徒の聖地。

カースト、年齢、性別、社会的地位にかかわらず、

すべての人に平等である教義に基づくもの。

そうですね~私も滞在中、何度も友だちに連れられてあっちこっちの寺院でごちそうになりました。

 

 

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パンジャブ州のアムリトサムにあるゴールデンテンプル

 

さて、平等といえば・・・

「この世に平等などあるものか!」

と反論される方もおられると思いますが・・・

実はすべての人に平等が与えられています。

でもそれに気づけないから、

そう思いそう信じてしまうのです。

実は【いま】という瞬間がその平等に与えられた瞬間です。

その平等は息を引き取る前まで平等であり続けます。

それを感じられないのは、【いま】という瞬間の選択を間違っているからです。

人は周り、外界に左右されて生きています。

少なくとも私はそうでした。

そうなると、嬉しい出来事の時はそれでいいけど、辛く悲しいことや苦しい出来事がやってくると、それに素直に反発や抵抗やジャッジや悲観や、ありとあらゆるネガティブが顔を出してしまいます。それによって言動は間違った道を進んでしまいます。この選択こそが平等から離れた選択になってしまっているのです。

状況や誰かは問題ではありません!!!

問題にすべきは自分の在り方だけなのです。

どんな否定的な出来事でも、肯定的に対応することで自分という存在を輝かせ続けるということなのです。

【今=平等】という権利が与えられている。

選ぶのはあなたです!

悲観するのではなく選択を変えましょう!

 

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プールの中に立つゴールデンテンプル

プールの中央に堂々と構えたゴールデンテンプルは神々しく浮かんで?います。

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ゴールデンテンプルの周りには水が張られています

このプールにはられた水で体を清める人もいます。私が行ったのは昨年の十二月。

とても寒かったです。でも・・・10人ほどの男性が行水していました。

どこからでも入れるわけではなくちゃんと場所が設けてあります。

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見事な輝きですね

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ゴールデンテンプルの周りをまわります

ここは参列者が後を絶たないそうです。それこそディズニーランドのように何時間待ちです。なので・・・私はゴールデンテンプルの中には入っていません。

 

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友だちのこども1歳が初めてここの階段を上ったので大喜びでした

正門がいくつかありました。ここもその一つです。

とにかくたくさんの人がいます。ここは夜も昼もないのでしょう。

男性も女性も、くつを預け裸足になり、足を清め、ほっかぶりは必須です。

神様に奉納するお金・初穂料は個人の自由

何か所に水の提供場所があります。夏は暑いのでしょうね。

食事もでき24時間体制で当たっています。24時間、365日働く寺院ってすごいな~!と思いました。日本にはないですよね。多分~?寺院はとにかく人の集まる場所です。

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周りには瞑想しているj人たちや思いにふけっている人たちやお経に耳を澄ませている人たちがたくさんいました

 

またひとつ幸せになれました。

ハレルヤ!

 

 

 

 

 

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豊かな想像と愛と祈りの家

こんにちは

訪問ありがとうございます。

インドの結婚式に参列した後、友達のお父さまが私たちを連れて行ってくださったのがこのお宅。

まず門と塀がすごかった。ふたり門番がいて、3メートルぐらい高くて左右に開く木の門は、お手製の彫り物が入っていました。その門をくぐると帳面にお日様の彫り物の飾りが・・・

また玄関の門にもお手製の彫り物が刻まれていました。

 

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玄関ホール・この写真からは見えないけどとにかくすごい玄関ホールでした。

玄関広間中央の置物もドアも二階フロアーの手すりも、

すべてこの家主の作品だそうです。

あちこちにその芸術性・想像と愛と祈りがちりばめられていました。

この家の完成に10年を要したそうです。人間の創造の意識が現実に現れている家。とにかくすごいお家?でした。

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結婚式の帰りに寄ったお宅

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椅子の背もたれをズーム~!

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客間ですね~

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大きなシャンデリア

男性のメイドさんがお茶を入れてくださいました。

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お邪魔したお宅のご主人の作品・テーブル

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インドのサルの神様・ハヌマーン

       これもご主人の作品

 

このサルの神様・ハヌマーンのことを知った時、

孫悟空のことが思い浮かびました。

孫悟空のお話は、

ハヌマーンが原点なのかもしれませんね。

詳しいことは全く分かりませんが、

このサルの神様・ハヌマーンが左手を掲げ持っているのがヒマラヤ山脈のなかの一つの山まるごと。

右手には、何とも美しい模様の魔法の杖のようですが、実は火を放つ武器だそうです。

なぜ山まるごと手にしているかというと、人が病気になったのを見るに見かね、

ハヌマーンは、クリシュナ? シヴァだったか?(聞き覚えなのではっきりは憶えていない・興味のある方は調べてみてくださいね)三人の神様に薬草を尋ねに行く。

ハヌマーンは、山にひとッ飛びするけど、教えてくれた薬草がどの薬草かわからず、山ごと持って帰るというお話。怪力・勇気・忠誠心・不死の神様として祭られているようです。

このような伝説や神話があるからヒーローが生まれるのですね。

でも実際はヒーローがいるということはそれに対峙する悪があるということ。

これは本来の自分が分離し、対峙することで生まれ、外界に自己否定が投影された。

エゴの精の世界の話。

そして、もうその時代は終わり、対峙から調和・統合へと進化することで闇に光を照らすことになる。幸せはどんな自分でもあるがままに受け入れることが大事。

これまでの闇の活躍に感謝です。

そして大いにその光を浴びましょう~!

 

 

またひとつ幸せになれました。

ハレルヤ!

 

 

 

 

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